カッティングシートは東京の店舗で。

カッティングシートというのをご存知でしょうか。こちらはトラックや乗用車、ショップの入り口などで良く見かけるロゴをカッティングして貼り付けることが出来るシールになります。お店の宣伝にもなり便利ですよ。東京ではよく見かけるでしょう。専門の店舗があり好きなカラーやサイズをインターネットのオンラインショップから注文することが出来るのです。クリアからカラフルなカラーまで種類が充実しておりますので、利用目的に応じて購入出来るのが魅力的ですね。初めての購入をされる場合には、まずはオンラインショップからサンプルを取り寄せることが出来るのです。実際に現物を見てから、どのカラーにして作成をするのか参考にしやすいと思います。キレイなカラーもありますので、トラックやショップのイメージにあったカッティングシートが手に入りますよ。

東京では自動車用のカッティングシートが人気に

東京を中心にして、自動車のボディーにカッティングシートを張り付けてオリジナルのカラーやデザインにすることが人気になってきています。これまではバスなどで広告のカッティングシートを付けることは良く行われていましたが、今は乗用車での普及が進んでいます。近年、車に傷が付き、修理を受けると自動車の保険の掛け金が上がるようになっています。そのため、できるだけ板金修理を受けたくない人が増えています。そこで、車にシートを被せてしまう需要が高まっています。そうした環境をビジネスチャンスと見た人では、内装業などの異業種からの参入が増えているようです。自動車用のカッティングシートは様々な種類のデザインが用意されており、オンリーワンの車にすることが可能です。今は他の人とは違う物を保有したいという願望が強い傾向があるため、利用者が急激に多くなっています。

東京のホームセンターで購入したカッティングシート

分譲マンションに住まい10年ほどたったところで、猫を飼うことになりました。大きくなってから舞い込んできたためか、なかなか野生の習慣が抜けなかったらしく、爪をとぐ時も、買ってきた爪とぎより、壁やじゅうたんでとぐことを好みました。特に、トイレの中で大きく背伸びしながらカリカリするのが気に入っていて、トイレの壁は、ずたずたになってしないました。そんな時、大活躍したのがカッティングシートです。東京の某ホームセンターで何枚か買いこみ、トイレの形に合わせて、カッターで簡単に切ることができました。模様もいろいろありました。腰の位置くらいまでカッティングシートをはったら、つなぎめのところには、帯状の壁紙のようなものをはって完成です。私はベージュが基調のシートを選びましたが、大胆に色を変えることだってできてしまいます。ちょっとしたDIYにとても便利だと感じました。

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